配布資料

配布資料の利用規約

当社が所有する商標及び著作物に関する二次利用の許諾ついて、株式会社Doog(以下当社という)は当社の持つ商標及び著作物の二次利用に関して以下の条件を満たした場合に限り、その使用を許諾します。その際は当社が用意する二次利用同意書に同意いただくこととなります。

条件

1. 当社のロゴ、商標、著作物が当社の製品・サービスのみを保証する場合。
2. 当社のロゴ、商標、著作物のそれぞれのガイドラインに従っている場合。
3. 二次利用した成果物を当社が認めた場合。

定義

ここでいう利用者とは、当社以外が当社商標及び当社製品を直接または間接的に利用(当社商標及び当社製品を含む著作物を企画、作成、編集する者を含む)する者をいう。

免責事項

本件製品の運用形態(牽引運用を含む。)は現場ごとに安全性の確保指針が異なることから、カスタマイズや運用に際しての事故等に関する責任は、当社は負い兼ねます。なお、当社がパラメータ設定を実施したとしても、各現場での運用の安全性は保証致しかねます。最終的には、利用者が、現場での検証とリスクアセスメントを実施し、安全性を判断し、安全運用できるルールを定め、導入を決定いただく必要があることをご理解ください。これらを前提として配布資料をご利用ください。

利用者が当社商標の使用及び当該製品が写ったものを製作した場合、これによって生じたいかなる直接又は間接の損害について、当社は一切の責任(発生したトラブル、クレームを含む。)を負わないものとします。

利用者によって当社商標及び当該製品の利用、撮影された著作物に対し、当社判断による指摘、もしくは修正依頼ができるものとします。なお、変更に起因して生ずる逸失利益を含むいかなる直接又は間接の損害について、当社は一切の責任(発生したトラブル、クレームを含む。)を負わないものとします。

利用者による当社商標及び製品の使用(撮影を含む。)は当社基準及び公序良俗の範囲内で使用するものとします。当社は利用者に対して一切責任を負わないものとし、利用者、利用者の従業員及び本件製品の使用者に生じた損害は、利用者が賠償するものとします。

本件、利用者が作成した製作物に対し第三者からのクレームは利用者が対処するものとし、クレームに起因して生ずる逸失利益を含むいかなる直接または間接の損害について、当社は一切の責任を負わないものとします。


ブランドロゴに関する利用条件

ロゴのレイアウト
  • 当社及び当社製品とサービスに関するロゴは、それ以外のどのようなシンボルやアイコンとも組み合わせて使うことはできません。
  • ロゴをその他の商品やグラフィックと組み合わせて使うことはできません。
  • ロゴとそれ以外の部分には、一体化したデザインと思われないような一定の間隔を空けてください。
  • 当社以外の会社の販促物に当社のロゴを使用する場合は、その会社のロゴ、もしくは商標よりも小さく表示してください。
  • 当社のデザインで用いられているロゴの配置と同様の組み合わせは利用可能です。
ロゴの二次利用に関する記述
  • 販促物などにおいて当社のロゴをお使いになる場合には、以下のような帰属文を記述してください。

<本商標および著作権は(株)Doogに帰属し無断使用を禁ずる。>

当社ロゴの使用規定
  • 余白

当社ロゴは、必ず画像やテキストがない余白で囲む必要があります。ロゴを囲む余白の最小量は、アイコンの全高さと全幅のそれぞれ20%を目安として片側に設けてください。

  • 最小サイズ

ロゴの可読性を損なうサイズでの利用はできません。
視認できるレベルでの表示、印刷をしてください。

ロゴ使用時の禁止事項
  • 当社が著作権を有するロゴは決して改変しないでください。
  • ロゴを使用する際の当社の禁止事項は次の物を含むものとします。

アイコンと文字の間隔または文字間隔を変更する。
原画以外の任意の色を使用する。
ロゴの書体を変更する。
ドロップシャドウなどの視覚効果を加える。
ロゴの単語の変更や置き換えを行う。
ロゴの形を変更する。
フレーズまたは文章の中でロゴを使用する。
ロゴのアスペクト比を変更する。

公開にあたって

二次利用によって作成された著作物は公開前に必ず当社に提出し、審査を受ける必要があります。ただし、当社との提携契約において販促活動等において必要であり、上記を満たすものに関してはこの限りではありません。

また、当社に帰属するすべて著作物の不適切な使用に異議を申し立て、その権利をいつでも行使する権利を留保します。

商標および著作権の表記方法

商標や製品名を他社の商標や製品名と組み合わせて使用することはできません。

(発行:2019年11月28日版)